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<title>Hello!　英語教室日記</title>
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<description>英語教室に関わる日々について</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 09 Aug 2007 21:05:00 +0900</pubDate>
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<title>まもなく児童英検実施日です</title>
<description>子どもたちには、2回目のテストとなりました。一回目の児童英検でほぼ全員が各レベルで80パーセント以上得点できたので今回、全員がひとつ上のレベルに挑戦することになりました。テスト形式は、レベルが上がっても変わりませんので前回同様、リラっクスして、受験してください。ただし、とにかく音声に慣れていることは大切ですので、問題集についているCDを何度もよく聞いておいてください。特に、テスト関連でなくてもBBのCDでも良いですし、英語のチャンツでもよいと思います。ちなみに、今教室のいくつかのクラスでキャロリングラハムのフェアリーテールチャンツを聞いています。15分から20分ほどの長さがありますが楽しく、一緒に声を出しているとあっという間に終わります。だれでも、すぐ声が出る、まさに魔法のチャンツです！！</description>
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<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 09:55:47 +0900</pubDate>

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<title>Full House　～ＤＶＤ　小中生編</title>
<description>アメリカのＡＢＣ制作のドラマです。ＮＨＫ教育でも放送されていましたね。Ｄ.J. 、ステファニー、そして末っ子のミシェルが、かわいい。６シーズンまで、ＤＶＤが出ています。ミシェルは、双子だったという、トリビアまであります。成長して、「ふたりはお年頃」（So Little Time)という、ドラマにも出演していたりします。なんといっても、三人姉妹がかわいいです。セットですが、アメリカの家庭や学校の様子などものぞけます。子どもたちの英語は、シンプルで、声や話し方に慣れれば聞き取りやすい。おとうさんや、おじさんたちの発音も明瞭です。ジョークで一緒に笑えたら、もう大満足ですね。</description>
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<pubDate>Mon, 21 Apr 2008 22:56:29 +0900</pubDate>

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<title>字幕なしで</title>
<description>「英語のシャワー」という言葉が一時期、はやりましたね。浴びるように英語をききましょう、というもの。はやりものには、必ず、反論を唱える人が出てきます。意味のわからないものを、いくら聞いたってわかるようには、ならない、と。英語を学ぶのに色々な方法があると思います。文法を一生懸命やる。好きな洋楽を聞く。英語の本を読む。TOEICや英検を受ける。学校の英語をきっちりやる。自分にとって楽しい方法が最も効率的であることは間違いないので本当に、色々な選択肢があるはずです。最近、仕事のオフで、時間がたくさんありました。早速、好きなアメリカのドラマのDVDをたくさん借りてきました。映画は2時間ちょっとで終わってしまいますが連続ドラマは延々続きます。しかも、登場人物は同じなので、声に慣れてきて、聞きやすくなるので英語リスニングには、最適なのです。しかも、楽しい！！ホワイトハウス、HEROES,　ダーマ＆グレッグ４４００　など。いつもは、字幕を出して見ているのですが今回は字幕なしで挑戦。思った以上に理解できました。特に「HEROES」は、映像を見ているだけでも内容がわかるように作ってあるので、そのおかげとも言えますが。数日後、アメリカ人と話す機会がありました。結構、英語が出てくるんです。頭で、文の構成を考えなくても良いのです。英語のみのインプットの効果は奥深いものがあります。CDで英語のみのインプットは、なかなか難しいですが映像があれば、理解の助けになります。そこで、今、小中生が字幕なしで見て理解できる、そして、楽しめるDVDを物色中です。現代の欧米の生活がわかり子どもが登場し、会話がシンプルなもの。もちろんストーリーの楽しいもの。色々ご紹介する予定ですので、お楽しみに。教室でも、DVD鑑賞の時間を作りたいと思います。</description>
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<pubDate>Sat, 12 Apr 2008 09:28:15 +0900</pubDate>

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<title>１００人の留学生</title>
<description>毎年、滋賀支部で受け入れをしている生徒は４人くらい。草津や大津の駅にお迎えに行きます。今年は、各支部へ散らばる前の来日オリエンテーションに参加することができました。関西、四国、九州地区に滞在する約１００名の留学生たち。会場となっている府立青少年センターのロビーはあらゆる国の高校生であふれていて、壮観でした。しかし、中味はやはり高校生。私は、ヨーロッパの班を担当。日本の生活やマナー、ルールなどについて話しました。みんな、ちょっと退屈そう。ところが、休憩時間に、一人の女の子が目をきらきらさせて「Do you know GOKUSEN will be baroadcasted soon?」アジアだけでなく、ヨーロッパにもジャニーズ人気はすごいらしくインターネットで英語字幕つきの花より男子、ごくせん、花さかりの君たちへなどが見られるそう。NEWSやKAT-TUNの話題で盛り上がりました。日本の古い文化や京都、奈良の寺社仏閣などに興味を持ってもらいたいと思うのですが、新しい日本の文化として自慢できるものが、増えたようですね。</description>
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<pubDate>Sat, 22 Mar 2008 09:05:18 +0900</pubDate>

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<title>クローズテストの効果</title>
<description>多読をすすめる先生方が、その成果をためすものとして紹介しているのが、クローズテストです。クローズは「close」　ではなく、「cloz」だそうです。以前から、どんなものか見たことはあったのですが昨日、初めてそのテストをやる機会がありました。文章のなかに、いくつも、かっこが抜かれていてそこを、前後や文全体を読んで、埋めていきます。昨日の文章は「The　Fall of Freddie the Leaf」葉っぱのフレディです。クローズテストの特徴は、通常、学校英語のテストであればかっこがぬかれるであろう、という動詞や文法的の箇所には限定されていません。単語５個おき、７個おき、というように機械的に、かっこがはいります。冠詞もあれば、動詞もあり、何でもかっこの対象になります。実は、このテストを見ているだけの時にはあまり、意味があるようには、思えなかったのです。生徒にも、とっつきにくいように思えました。しかし、やってみるとこれが、難しく、そして楽しいのです。まず、ありがちな、答えは通用しませんので、前を読んだり、戻ってみたり、全体を見渡さないと正解できません。文章の時制はもちろん、使われれている言葉の種類や物語が持つ空気感も読みとらなければいけません。実際のテストは、こんな感じです。Spring comes. Freddie,the leaf , was born on a branch of a tall tree.Hundreds of leaves were (               ) on the tree.  They  (              ) all friends.Together they (             ) in the breeze and (              ) in the sun.このあと、まだまだ続きます。文章を味わいながら、正解の語句を考えることができます。クイズの楽しさと読書の面白さが合体しています。こういう問題の解ける生徒に育てたい、そのように指導しなければ、と強く思いました。そして、その方法こそが上達の近道でもあると確信しました。そのためには、学校英語のぶつ切りにされた知識ではなく、トータルな語感を養う必要があります。そのためには、やはり、多読でしょうね。さて、こどもたちに、何を読み始めてもらおうかな。指導者にとって、楽しい方法はきっと子どもたちにも楽しいはずですね。</description>
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<pubDate>Sun, 16 Mar 2008 21:38:22 +0900</pubDate>

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<title>こどもの英語学習はプラス１で。</title>
<description>大学院で英語教育を専攻している友人から聞いた話です。学習を進める時、今その子どもが持っている、英語の、読む、聞く、話す、書く力をインターナルランゲージと言うそうですが、これにプラス１を加えたレベルのものをやると効果が出るということです。つまり、その子にとって、ちょっと難しいものをやるほうが、力がつくという話でした。これは、経験から、なるほどと思いました。確かに、簡単なものは楽にこなせますが退屈で動機づけになりにくいのです。ぐっと伸びるのは、難しいものをこなしていった時なのです。特に言葉の学習は１たす１が３、というのが起こりうる分野なので他の教科とは少しちがうかもしれません。「なんかわからへんけど、意味はわかる。」と、よく、子どもだちは言います。少し難しいレベルに引き上げてくれる何かが言葉の学習には含まれているようです。ところが、このプラス１の理論があてはまるのは子どもだけだそうで、悲しいことに、大人の場合は｢マイナス１」自分の実力より、やや簡単なものをやるほうが成果が上がるそうです。プラス１が通用しなくなった時が大人の仲間入りということなのです。子どもの可能性とはこのプラス１を可能にする力なのでしょう。</description>
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<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 09:34:21 +0900</pubDate>

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<title>合格おめでとう！！</title>
<description>今回、英検受験をした人は少なかったのですが全員合格しました。５年のRちゃん５級合格。６年のSくん、４級合格。中２のYくん、３級一次合格。おめでとうございます。</description>
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<pubDate>Wed, 20 Feb 2008 23:50:32 +0900</pubDate>

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<title>百ます　英語バージョン</title>
<description>テストとテストの間で、少しだれてもいましたので、教室のかたすみに、百ます計算の用紙があったのを発見し中2のみなさんに、百ますの掛け算をやってもらいました。百マスの効果は、ずいぶん語られています。私も、小学生と一緒に何度かやってみました。本当に脳がくるくる動き出す感じです。それが、あわただしくなく秩序を持って、しかも速く動き出すのです。中学生も「はい！スタート！」と言われてしまうと、なぜか猛スピードで計算を始めるのですよ。そこで、これを英語に応用しようということで（すでに、こういうものは世間にあると思いますが）今学習中の、比較級、最上級の形容詞20個を縦軸、er,est,more、the　most　を横軸にしました。これを、よーいドン！！で始め、タイムを計ります。これは、集中力のない時に効きますよ。来週もやります。どんどん、タイムが短縮されれば脳の深いところに形容詞がばっちり入りそうです。</description>
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<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 15:57:47 +0900</pubDate>

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<title>茂木先生の教え</title>
<description>今朝のはなまるマーケットに、脳科学者の茂木健一郎先生ご出演。子どもに勉強をさせるには親が押し付けたり、うるさく叱ったら逆効果らしい。自分で自分のレベルにあった目標をたて、その目的を達成することで喜びが生まれ、さらにその先へ進めるそうです。う～ん。難しいですね。ついつい，怒ってしまう。それが、親というものでしょう。そして、子どもがやり遂げたその瞬間に褒める！そのタイミングを逃してはいけない。親も、「褒めるアスリート」になれ、と。ただ、楽しんでいる子どもは伸びる、というのは、同感です。親は、子どもが楽しめるよう、仕向ける。なるほど。</description>
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<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 10:09:10 +0900</pubDate>

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<title>すごい小学生たち</title>
<description>幼稚園くらいから、またはその前から教室へ通ってくれている子どもたちがいます。おうちで、CDを聞くのも、しっかりできていて中には、ｃｔｐの絵本100冊近く聞いた人もいます。絵本の暗誦、BBカード64枚の暗誦をやりとげ、自分が聞きたい質問をし、CDで聞いた絵本を、今度は自分で声を出して読み始めました。講師の英語の指示も、すべてわかります。私が、期待する以上にどんどん力をつけていく小学生たち。中学生の伸びにも、よく驚かされますが、小学生の成長には、本当にびっくりの連続。次は、何をやってくれるのでしょうか。</description>
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<category>小学生英語</category>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 22:59:00 +0900</pubDate>

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<title>英検と読解力</title>
<description>2007年第三回の試験が終わり発表はまだですが自己採点でぼちぼちと結果が出ています。今回3級受験した、中2のYくん。自己採点では筆記、リスニングとも70パーセント以上正解という、好成績で合格は、まず間違いないでしょう。学校の定期テストの成績もすごく良いのですが今回の受験前に，一気に読解力が上がったように思います。3級の長文は、学校のreadingよりも、かなり難しいです。自己採点のあとで、何が一番、役にたったか聞いてみました。単語を覚えるために、プラス単を使っていましたが本の後半に１００~200語程度の文を大量に読みつつ、その中の重要な単語をおぼえるという作業をしましたが、これが一番、力がついたと思うとのこと。単語だけを、ひたすら覚えるのは、しんどいもの。時間がかかっても、内容のある文を読んで、単語を入れていくほうが、長く記憶に残ります。次は、準2級です。Yくんの感想を参考にして他にも何人かいる準2級を受ける子たちにも、読解と単語を組み合わせた方法で語彙を増やしていこうと考えています。もちろん、英検受験で獲得した読解力が学校の定期テストや受験に役立つのは言うまでもありません。</description>
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<category>中学生英語</category>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 19:44:10 +0900</pubDate>

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<title>LAWSONの看板。</title>
<description>中学生のKちゃんに「先生、クリスマスから、全然更新してないやん。」ごめん、ごめん。昨日、久しぶりに立ち寄った本屋で面白い本を見つけました。小宮一慶著｢発見力養成講座」興味を持って、いろんなものを見ると新しい発見があるよ、という内容です。そこで、この本の中から前回に続き、クイズ第二弾！①セブンイレブンのロゴは英語で書かれていますが大文字の中にひとつだけ、小文字があります。それは、何番目でしょう？②ローソンの看板にはLAWSONという英語ともうひとつ、看板の下のほうに、英語が書かれています。みんな、よく知っている単語です。さて、それは何でしょうか？さあ、発見してください！！</description>
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<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 23:58:33 +0900</pubDate>

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<title>Where does Santa live?</title>
<description>クリスマスも終わりましたが、ここで、クイズです。Where does Santa live?</description>
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<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 12:23:56 +0900</pubDate>

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<title>留学生がやってきた。</title>
<description>外務省の東アジア大交流計画（ＪＥＮＥＳＩＳ）の留学生が近江八幡にもやってきました。5名の生徒たちは</description>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 09:51:33 +0900</pubDate>

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<title>英語の本を読もう！大人編</title>
<description>スターバック大好きです。ファンのかた、多いと思います。コーヒーも、もちろんおいしいし、サービスも充実していますよね。企業としての躍進もすごい。そこで、この秘密を見つけるべく、探した本が、「The　Starbucks　Experience」こういう、ビジネス関連の本は、単語もなじみのあるものが多く、読みやすいです。そして、英語の本を楽しく、有効に読む隠し技は翻訳本を横において、ちょっとややこしいところは、ちらっと日本語訳を見ます。英語を全部読んでから、翻訳をぱらぱらと見ても良いです。翻訳もちゃんと、出ています。「スターバックス　5つの成功法則とグリーンエプロンブックの精神」これで、英語の練習になり、単語も増えスターバックスの成功の秘密もわかります。　もう一冊、アメリカ大統領候補になっているヒラリー・クリントン著の「It Takes A Village]彼女自身の家庭生活の話から国の教育論に展開していきます。語彙が身近で、もし、英語で自分の家や家族の話をする時があればすぐ使える語句がいっぱいです。翻訳は「村中みんなで」タイトルの日本語訳が、どうかなあ、と思いますが。内容はとても興味深いです。</description>
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<pubDate>Sun, 09 Dec 2007 14:04:46 +0900</pubDate>

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<title>通訳案内士二次試験</title>
<description>１２月２日、京都の大谷大学へ二次試験面接試験を受けに行ってきました。質問のテーマは日本地理、歴史、文化など多岐にわたります。複数の教室が用意されていましたがなんと、一番目。英検のときもそうでしたが、    </description>
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<pubDate>Thu, 06 Dec 2007 15:25:16 +0900</pubDate>

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<title>英語の本を読もう</title>
<description>簡単なctpの絵本などから始めて語彙数に制限のあるオックスフォードリーディングツリーなどの読み物に進むのが一番良いと思いますが時には、映画の原作になった読んでみたい本に挑戦するのも楽しいです。おすすめは、ジョニー・デップ主演の</description>
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<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 11:57:10 +0900</pubDate>

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<title>通訳案内士、合格しました！</title>
<description>通訳案内士国家試験、一次ですが合格しました。昨年より、英検一級合格者は英語の科目が免除になったため思いきって、受験しました。受験科目は日本歴史、日本地理、一般常識の３つ。英語で会話するためには、、英語の力だけでなく日本についてのさまざまな知識が必要なことを改めて感じました。これからも、自分の英語力を磨き、クラスの中でもぜひ、生かしていきたいと思います。</description>
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<pubDate>Sat, 17 Nov 2007 23:19:29 +0900</pubDate>

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<title>工藤静香さんの英語</title>
<description>先日の「英語でしゃべらナイト」に工藤静香さん出演でした。テレビで英語をしゃべるのは、初めてだそう。I find motherfood is probably the toughest jobI've ever had.Although my priority will always be to my lovery daughters.(母親業は一番難しい仕事。けれどもかわいい娘たちがいつも最優先です。）最初の自己紹介は、暗記したような感じで少し固かったのですが、後半のインタビューはとてもなめらかで、反応ももとても自然で普段話す機会が多くあるんだろうな、という印象でした。いくつか、間違いはありますが語彙を増やす努力が見られましたね。確か子供さんはインターナショナルスクールへ通っていると、どこかで聞きました。子供さんに英語の絵本を読んであげてそこから、自分も勉強しているそうです。英語が話せるようになるにはやはり，動機が大切。有名な人の英語を聞いて、かっこいいなあ、と思うこと。あんなふうにしゃべりたい！、と思うことは最高の動機づけになります。しゃべらナイトだけではなく、もっとほかの番組でも、有名人や一般のひとたちの英語を聞く機会があれば英語学習をする小学生や中学生のお手本になるはずです。</description>
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<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 13:02:34 +0900</pubDate>

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<title>英検結果でました</title>
<description>英検の結果がでました。合格の人も、不合格の人もありましたが、どちらにしてもこの結果を、さらに次のステップに行くための良いきっかけとなるようにしてください。学校の教科書だけでは、なかなか長文を読みこなすことは難しいようです。英検の勉強を通じて、語彙を増やし長文の解釈のトレーニングをすることができます。細かい部分にこだわらず、全体の意味をつかむ練習をすることができます。合格はもちろん、素晴らしいことですが単に合格、不合格にこだわらず長い目で見て、自分が進化できるように頑張ってくださいね。</description>
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<category>中学生英語</category>
<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 15:15:19 +0900</pubDate>

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